これが噂の叢雲堂


八武衆紅獅子です。

















違った、こっち。


八武衆紅獅子です。

なんかちょっと痛がってますが。w

そのわけは、
そう、噂の45以上クエ
『叢雲堂』。

なんと先日(やっと)レベル45になった
成長おっそい紅子。
とうとう待望の叢雲堂に行ってきたのです。




前々から興味津々だった叢雲堂クエ。
45になった頃から
何人かの知人と「行きたいねぇ」と話していましたが、
知人おんもたちとの雑談対話から
いよいよ本日決行することに。

うっひょ〜
叢雲堂、叢雲堂。
3時のおやつは叢雲堂♪
おやつは300円までですね〜♪
(嬉しさのあまり壊れ気味)








そんなこんなでメンバーは
忍・忍・陰・薬・巫・侍・鍛

回復一人で厳しいという意見もありつつも
「そりゃあんた、楽しけりゃいいんですよぅ〜」
ってな勢いで近江にウルトラダッシュ。

この時紅子が叢雲堂クエの強さを甘く見ていたことは
ご想像通りです。

例えほんとに めちゃ強いかったとしても
死んでも笑いあえるような
知人徒党が大好きさ、エヘw






「もぉぉ〜 紅子走るの疲れましたぁ〜 ぷんぷん(はぁと)」
「キモ」
「キモ」
「イタイイタイイタイ」

うっさい うっさい うっさい!




クチの悪い狼ニンジャーたちと
サッムイ会話をしながらマラソンしているうちに
比叡山に到着〜!






余計な敵に絡まれないように
こんな草むらをかき分けながらコソコソ進んでいったりw
まるで隠れんぼか、だるまさんが転んだ みたいな
緊張感がありますなぁ〜

むひひw
紅子のワクワク感は、ドンドン高まっていきますがな。







いたいた、このおっさんに話しかけることでいよいよクエがスタートするのだw



ふむふむ、聞きましょう聞きましょう!



要は、こういうことらしい。

ゴロツキ者が徘徊するようになってしまうほど
堕落してしまった比叡山。
その頂上に位置する『叢雲堂』から漂う死人の気配・・・
この原因を突き止められる真の強さを持つ者、
そんな正義の味方・スーパーヒーローの存在を
探していると・・・・




えと・・・・・




方解石5が欲しくて来たなんて言えない。




真の強さを持つものかどうか
見極めるために
これからめちゃ強い三体の守護を倒してみてくださいと
円真のおっちゃんから力試しのテストが言い渡されます。




さぁ、そんなわけでクエがスタート!










まずはこの黒鬼くんから。

「攻撃めっちゃ強いから 鍛冶屋しっかりw」

経験者さまの意見は貴重です。
ちなみに、今回このクエ挑戦は3人。巫女さまも2回目とのことで
もう経験者の声は神の声です。


初回に痺れ決まることを信じて
「極み」「極み」「極み」・・・
頭の中で念じてみたり。w


実装おk
丹おk

そしていよいよ黒鬼くんに話しかけると・・・







タンタカタ〜〜〜ン♪♪♪


いよいよ戦闘開始っ (>Д<)ゝ”


ちなみにこの角度の写真かっちょええw
とたまには自画自賛してみたり^^;
紅子本人かぶりまくりですがwww

さぁ、みなさまがんばりましょ〜!!






極みから挑発!
あたしの魅力に黒鬼くん、もうメロメロパン♪

でも、その棍棒めっちゃ痛そうですね。。。

あなたの愛の棍棒、
全てこの紅子が受けましてよ!!




まぁ、黒鬼くんは、わりとあっさりいけました。
強いといっても、このぐらいでビビってたら阿修羅までいけませぬ。












そんなわけで
二番手の金剛くんへ。


「よっ、お姉ちゃんたちおいらと遊んでいかない?」

とでも言いたげな つぶらな瞳が印象的です。






「金剛く〜ん あ〜〜そ〜〜ぼ〜〜〜」









「僕も遊んで〜〜!」





雑魚がいろいろやってくるのよね。
詠唱付与と看破のタイミングが的確でちょっとうざかった^^;



おばばとガイコツが仲よしこよし。
おばばから集中してやっつけちゃいましょうw



でも、このおばばの魅力に取り付かれてしまった
うっとり薬師。




美女二人を差し置いて おばばに行くなんて;−;









「うるせー 最後は俺がもらったぁぁ!!」



ズサッ








ち、狼ニンジャーにおいしいところもっていかれたさw



とまぁ、そんなわけで三番目の守護。
光徳さんに話しかけてみると、



三番目のやつって、


なんだかピョンピョン跳ねている。
ピョンピョコ阿修羅がお相手です。




話しかけると、










踊りかかってきたぁ〜〜!?



なんだなんだ、
このハイテンション野郎は!w





こいつだ。



グラ的には、イケメンベイベーって感じですか?
でも、落ち着きのない ピョンピョコ野郎なんて
パッパっと成敗してくれますわよっ!






















ニンジャーが言うには
「最後の5連撃が怖い!」

ふむふ〜む。

ならばその5連撃
あたしがしっかと受け止めちゃおうじゃないの!






40歳を超したあたりから
盾であることに楽しみを覚えてきた紅子。
もっと殴って、もっと殴って
って・・・

あたしはマゾかっ><





その結果・・・・・







夢の世界へ・・・・





あはは・・・・5連撃すら見られなかったね。









しかしまぁ、
いいじゃないか。

もっかいやろう、もっか〜いw



そんなわけで


再び比叡山へ。
あぁ、拠点を小谷に移していて助かったわぁw

よ〜く見ると、結構紅葉が綺麗だったりして・・







そんなわけで再集結。

生き残った3人と、
小谷から走ったあたし、
そして甲府から3人が強行でやってきました。


しかし、人気のある叢雲堂クエ。
3体連続、しかも 走ってきてまた 阿修羅叩けるなんて
よほど運がよかったのでしょうか。


さっきの反省を生かして
ちょっと相談。
やっぱり術止めるかどうかが勝利の鍵ですな。w




さぁ、阿修羅はあたしに任せてっ!

えと・・・・

みなさま、術止め
頑張ってください・・・・・/平伏





おんも様のバー読みサイコウで
今度は、いい感じで戦闘が進みます。






さすがに集中してしまって、
リベンジ阿修羅の画像が全然ありませんがw



思い出す限りの会話で復元w

薬「脱力きたらおしまいだから 早めに気合韻よろ^^」
巫「今、気合いってま〜す」


紅「いけそうじゃない?」
忍「最後の5連撃が・・・5連撃が・・・」


紅「あたしが5連撃受け止めます!」


しかし 痺れ・みね・催眠の集中攻撃で
噂の5連撃発動せずw





そして、
やりました、
阿修羅に勝利の瞬間です!




阿修羅おいちいw




そしてついに







さぁ、これでいつでも
方解石5をゲッ・・・・

ゴホゴホ。


いやいや、怪しげな死人の気配の真相を確かめ
正義を守るために
活動できるってもんですw









お手伝いしてくれた
4名様、本当にありがとでした^^

















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